営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 149億3800万
- 2018年10月31日 +12.87%
- 168億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,182百万円には、セグメント間取引消去△22百万円、配賦不能営業費用△2,185百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。2018/12/07 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年2月1日 至 平成30年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の生産子会社が、当社グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,396百万円には、セグメント間取引消去△10百万円、配賦不能営業費用△2,386百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/07 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3)第6次中期経営計画の3年間に、重点商品に対する経営資源の優先的投入と戦略的投資を行い、その後のピジョンの二桁成長につながる土台作りを行う。2018/12/07 9:14
当第3四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針に基づき各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、国内ベビー・ママ事業、中国事業、シンガポール事業、ランシノ事業の販売実績が好調に推移したことにより、793億94百万円(前年同期比5.4%増)となりました。利益面におきましては、売上原価率が前期比で約2.8ポイント改善したことなどで、営業利益は168億60百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は176億84百万円(前年同期比16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122億43百万円(前年同期比17.3%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。