建物(純額)
個別
- 2018年1月31日
- 14億9300万
- 2019年1月31日 -1.27%
- 14億7400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2019/04/26 9:24
建物 7~50年
(2) 無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2019/04/26 9:24
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 建物及び構築物 20 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 40 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2019/04/26 9:24
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 建物及び構築物 0 百万円 124 百万円 機械装置及び運搬具 10 5 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2019/04/26 9:24
前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 建物及び構築物 2 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 11 8 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2019/04/26 9:24
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 茨城県つくばみらい市 児童保育施設 建物及び構築物 10 百万円 工具、器具及び備品 0 土地 81
事業所、施設をもとに資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位でグルー ピングを行っています。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2019/04/26 9:24
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/26 9:24