純資産
連結
- 2018年1月31日
- 628億1200万
- 2019年1月31日 +6%
- 665億8200万
- 2019年12月31日 +5.83%
- 704億6300万
個別
- 2018年1月31日
- 321億600万
- 2019年1月31日 +9.23%
- 350億7000万
- 2019年12月31日 +2.89%
- 360億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の増加の主な要因は、繰延税金負債が2億82百万円、その他が10億86百万円増加したことによるものであります。2020/03/30 10:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は前連結会計年度末と比べ38億81百万円増加し、704億63百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/30 10:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/03/30 10:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額は136百万円、株式数は33,600株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2020/03/30 10:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は136百万円、株式数は33,600株であります - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/03/30 10:24 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/03/30 10:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/30 10:24
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 536円43銭 565円64銭 1株当たり当期純利益 118円89銭 96円37銭
2.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結年会計年度 -株、当連結会計年度 33,600株)。