建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 74億8800万
- 2015年3月31日 +4.66%
- 78億3700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6.提出会社に貸与中の土地7百万円を含んでおります。2015/06/25 11:37
7.提出会社に貸与中の土地2百万円、クリナップキャリアサービス㈱に貸与中の建物及び構築物5百万円を含んでおります。
8.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)により償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物・構築物10年~50年
機械及び装置、車両運搬具5年~11年
工具、器具及び備品2年~10年
(2)無形固定資産
定額法により償却を行っております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却を行っております。2015/06/25 11:37 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次の通りであります。2015/06/25 11:37
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売却損 除却損 売却損 除却損 建物及び構築物 4百万円 50百万円 8百万円 32百万円 機械装置及び運搬具 1 15 - 2 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (有形固定資産)2015/06/25 11:37
建物
全国営業拠点、ショールーム移転・改装等184百万円、クリナップ岡山工業株式会社貸与生産設備580百万円ほかであります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/06/25 11:37
事務所、ショールームの建物等賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)により償却を行っております。在外連結子会社は、定額法により償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具5年~14年
工具、器具及び備品2年~10年
② 無形固定資産
定額法により償却を行っております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却を行っております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/25 11:37