クリナップ(7955)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 76億6000万
- 2009年3月31日 -4.31%
- 73億3000万
- 2010年3月31日 -5.61%
- 69億1900万
- 2011年3月31日 -4.89%
- 65億8100万
- 2012年3月31日 -0.14%
- 65億7200万
- 2013年3月31日 +7.2%
- 70億4500万
- 2014年3月31日 +6.29%
- 74億8800万
- 2015年3月31日 +4.66%
- 78億3700万
- 2016年3月31日 -1.49%
- 77億2000万
- 2017年3月31日 -2.34%
- 75億3900万
- 2018年3月31日 -3.87%
- 72億4700万
- 2019年3月31日 -4.43%
- 69億2600万
- 2020年3月31日 -3.35%
- 66億9400万
- 2021年3月31日 -5.54%
- 63億2300万
- 2022年3月31日 -4.21%
- 60億5700万
- 2023年3月31日 -4.06%
- 58億1100万
- 2024年3月31日 +4.03%
- 60億4500万
- 2025年3月31日 +8.85%
- 65億8000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/25 9:15
主として、住宅及び店舗・事業所用設備機器関連事業における設備等(建物、工具、器具及び備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 6.提出会社に貸与中の土地7百万円を含んでおります。2025/06/25 9:15
7.提出会社に貸与中の土地11百万円、クリナップキャリアサービス㈱に貸与中の建物及び構築物3百万円を含んでおります。
8.現在休止中の主要な設備はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2025/06/25 9:15
当社及び国内連結子会社は定率法により償却を行っております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社は定額法によっております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 9:15
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売却損 除却損 売却損 除却損 建物及び構築物 -百万円 8百万円 -百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 - 15 - 7 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/06/25 9:15
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 75百万円 133百万円 機械装置及び運搬具 111 111 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物
全国営業拠点、ショールーム移転・改装等 187百万円
生産本部福利厚生施設 182百万円
鹿島システム工場生産設備 549百万円ほかであります。2025/06/25 9:15 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/06/25 9:15
事務所、ショールームの建物等賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く。)2025/06/25 9:15
定率法により償却を行っております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。