売上高
連結
- 2017年12月31日
- 810億2300万
- 2018年12月31日 -3.61%
- 781億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2019/02/14 10:44
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門では、システムキッチン「S.S./CENTRO(セントロ)」は数量減、金額増、「クリンレディ/STEDIA(ステディア)」は数量、金額とも減、「ラクエラ」は数量、金額とも減となりました。この結果、厨房部門の売上高は前年同期比4.0%減の601億9千7百万円となりました。
浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量減、金額増、洗面化粧台においては数量、金額とも減となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比3.5%減の128億9千4百万円となりました。