売上高
連結
- 2018年6月30日
- 248億5600万
- 2019年6月30日 +2.64%
- 255億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2019/08/09 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門では、システムキッチン「S.S./CENTRO(セントロ)」は数量、金額とも減、「クリンレディ/STEDIA(ステディア)」は数量減、金額増、「ラクエラ」は数量、金額とも増となりました。この結果、厨房部門の売上高は前年同期比4.7%増の19,728百万円となりました。
浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量、金額とも減となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比5.8%減の4,141百万円となりました。