売上高
連結
- 2019年9月30日
- 547億7800万
- 2020年9月30日 -12.97%
- 476億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、東西の生産拠点での生産性向上、VE活動を推進し、原価低減に努めてまいりました。2020/11/12 10:13
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高を部門別にみますと、厨房部門では、システムキッチン「CENTRO(セントロ)」は数量、金額とも減、「STEDIA(ステディア)」は数量、金額とも減、「ラクエラ」は数量、金額とも減となりました。この結果、厨房部門の売上高は前年同期比12.8%減の37,246百万円となりました。
浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリアバス」は数量、金額とも減、「ユアシス」は数量、金額とも減、洗面化粧台においては数量増、金額減となりました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期比16.4%減の7,160百万円となりました。