固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 307億9700万
- 2022年3月31日 +0.83%
- 310億5300万
個別
- 2021年3月31日
- 308億3300万
- 2022年3月31日 +1.59%
- 313億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 13:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2022/06/28 13:30
有形固定資産
主として、住宅及び店舗・事業所用設備機器関連事業における設備等(建物、工具、器具及び備品)であります。 - #3 他勘定振替高の内訳
- ※2 他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 13:30
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 流動資産 1百万円 8百万円 有形固定資産 157 398 販売費及び一般管理費 120 89 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 13:30
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は定率法により償却を行っております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/06/28 13:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 1 1 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/06/28 13:30前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)売却損 除却損 売却損 除却損 建物及び構築物 -百万円 2百万円 -百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 4 0 0 0 工具、器具及び備品 - 18 - 25 その他 - 20 - 17 計 4 42 0 52 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 13:30 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2022/06/28 13:30
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/06/28 13:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 42,862百万円 43,678百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置
湯本工場生産設備 349百万円
鹿島システム工場生産設備 366百万円ほかであります。
② 工具、器具及び備品
全国営業拠点、ショールーム展示品等 665百万円
湯本工場金型 181百万円ほかであります。
(無形固定資産)
ソフトウエア
ソフト開発費 935百万円ほかであります。
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。
(有形固定資産)
工具、器具及び備品
全国ショールーム展示品売却除却 646百万円ほかであります。
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/06/28 13:30 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 前払年金費用 △48 △133 固定資産圧縮積立金 △85 △83 その他有価証券評価差額金 △736 △562
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:30
(注)1.評価性引当金が109百万円減少しております。この減少の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が9百万円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が99百万円それぞれ減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △85 △83 その他有価証券評価差額金退職給付に係る資産 △736△95 △562△86
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/28 13:30
当連結会計年度末の資産合計は85,289百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,349百万円増加いたしました。流動資産は54,236百万円となり、1,093百万円増加いたしました。これは売掛金が544百万円、電子記録債権が527百万円、契約資産が326百万円増加したこと等によります。固定資産は31,053百万円となり、256百万円増加いたしました。これは有形固定資産が492百万円、無形固定資産が576百万円増加した一方、投資その他の資産が812百万円減少したことによります。
(負債の部) - #14 製造原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高の主な内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 13:30
項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 流動資産(百万円) 24 23 有形固定資産(百万円) 265 568 販売費及び一般管理費(百万円) 12 37 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/28 13:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 408百万円 410百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2 15 時の経過による調整額 0 0 - #16 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/06/28 13:30
新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは依然困難な状況が続いております。しかしながら、当事業年度における当社の経営成績等への影響が比較的軽微であったことを踏まえ、次期以降においてもその影響は限定的であると仮定して固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の影響は不確定な要素があり、当社を取り巻く経営環境に変化が生じた場合には翌事業年度以降の財務諸表及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2022/06/28 13:30
新型コロナウイルス感染症の収束時期の見通しは依然困難な状況が続いております。しかしながら、当連結会計年度における当社グループの経営成績等への影響が比較的軽微であったことを踏まえ、次期以降においてもその影響は限定的であると仮定して固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の影響は不確定な要素があり、当社グループを取り巻く経営環境に変化が生じた場合には翌連結会計年度以降の連結財務諸表及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法によっております。2022/06/28 13:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)