- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/24 13:05- #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次の通りであります。
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物 | -千円 | | 13千円 |
| 機械及び装置 | 0 | | 0 |
| 工具、器具及び備品 | - | | 0 |
| 計 | 0 | | 13 |
2022/06/24 13:05 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/24 13:05 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次の通りであります。
機械装置
小径用自動キャッピング装置 17,200千円
成型実績収集設備 1・2号自動機 6,750千円
化粧板工場コンプレッサー 4,100千円
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」、及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/06/24 13:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の総資産は前事業年度末より518百万円増加して17,009百万円となりました。
流動資産は前事業年度末より1,179百万円増加の7,277百万円、固定資産は前事業年度末より661百万円減少の9,732百万円となりました。
流動資産増加の主な原因は、有価証券及び現金及び預金の増加等によるものです。固定資産減少の主な原因は、投資有価証券の有価証券への振替等によるものです。
2022/06/24 13:05- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の会計上の見積りに与える影響)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微であると仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っています。
2022/06/24 13:05- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 13:05