小松ウオール工業(7949)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 22億1000万
- 2009年3月31日 -2.13%
- 21億6300万
- 2010年3月31日 +0.14%
- 21億6600万
- 2011年3月31日 -7.43%
- 20億500万
- 2012年3月31日 -2.84%
- 19億4800万
- 2013年3月31日 -1.69%
- 19億1500万
- 2014年3月31日 +7.42%
- 20億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/25 13:22
・有形固定資産 浜松支店の事務所(建物、建物付属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (1) 国内情勢及び経済動向について2025/06/25 13:22
当社は建物に使用される間仕切の製造及び販売、施工を行っております。当社製品を用途別に分類すると、当事業年度においては、売上高の約23%が官公庁向け、約77%が民間向けとなっております。官公庁向けについては、公共投資の動向は日本国政府及び地方自治体の政策によって決定されるものであり、安定的に推移するものとは限りません。したがって、民間設備投資が減少する場合及び公共投資が削減される場合、当社の業績は民間設備投資動向及び公共投資動向の影響を受ける可能性があります。
(2) 原材料等の価格について - #3 固定資産除却損の注記
- ※10 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/25 13:22
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 0百万円 7百万円 機械及び装置 0 〃 0 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/25 13:22
建物 東京フロア増床 300百万円
大阪フロア移転 353百万円 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/25 13:22
当社は、営業拠点については事業所別に、製造拠点については関連する工場を一体として、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 広島支店(広島県広島市) 事務所 建物 3 工具、器具及び備品 2
上記の資産グループについては、営業活動から生ずる損益の悪化により、割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額が帳簿価額を下回っていることから、帳簿価額全額を減額し、当該減少額を減損損失(6百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2025/06/25 13:22
当社は、間仕切の専門メーカーとして、ビルの高層化・建物の工期短縮という建設業界の要請に即して、受注から設計、製造、販売、施工、サービスまでの「自社一貫システム」をもって、様々な新製品を社会に送り出し高い評価を得てまいりました。今後においても当社の専門分野である間仕切関連製品を中心に、新製品の開発、サービスの向上を通じて、着実な業容の拡大と安定した収益を継続して上げることにより、取引先・従業員・株主との共存共栄を図って社会への一層の貢献を行うことを経営指針として活動してまいります。
(2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/25 13:22
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおり