小松ウオール工業(7949)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億2200万
- 2009年3月31日 +44.23%
- 14億7400万
- 2010年3月31日 -43.76%
- 8億2900万
個別
- 2011年3月31日
- -14億1200万
- 2012年3月31日
- 28億8000万
- 2013年3月31日 -6.39%
- 26億9600万
- 2014年3月31日 -7.46%
- 24億9500万
- 2015年3月31日 +24.37%
- 31億300万
- 2016年3月31日 -18.47%
- 25億3000万
- 2017年3月31日 +5.18%
- 26億6100万
- 2018年3月31日 +19.39%
- 31億7700万
- 2019年3月31日 -23.7%
- 24億2400万
- 2020年3月31日 +38.61%
- 33億6000万
- 2021年3月31日 -3.1%
- 32億5600万
- 2022年3月31日 -11.82%
- 28億7100万
- 2023年3月31日 -41.62%
- 16億7600万
- 2024年3月31日 +154.95%
- 42億7300万
- 2025年3月31日 -22.14%
- 33億2700万
- 2026年3月31日 +31.8%
- 43億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 資本の財源及び資金の流動性2025/06/25 13:22
当社の運転資金需要のうち、主なものは製造原価、工事原価、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。また、設備資金需要は、各工場の既存機械装置の維持更新及び本社建屋の維持更新等の設備投資によるものであります。運転資金及び設備資金の資金調達につきましては、主に営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金で対応しております。
(6) 当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容