営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 16億7300万
- 2016年12月31日 -50.27%
- 8億3200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高全体としては202億71百万円となり、前年同四半期並みとなりましたが、受注高は前年同四半期比9.5%、受注残高は前年同四半期比13.9%の増加となっております。2017/02/14 15:39
利益面につきましては、継続した設備投資による効率化を進めたものの、売上総利益率は36.1%(前年同四半期比1.2ポイント減少)にとどまったことに加えて、業容拡大を目的とする積極的な人材確保の推進により人件費等の固定費が増加したため、販売費及び一般管理費の増加を吸収しきれず、その結果、営業利益は8億32百万円(前年同四半期比50.2%減)、経常利益は8億55百万円(前年同四半期比48.5%減)、四半期純利益は5億22百万円(前年同四半期比55.4%減)となりました。
なお、当第3四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。