営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億2600万
- 2019年6月30日 +204.76%
- 3億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高全体としては76億20百万円となり、前年同四半期と比較して12.5%の大幅な増加となりました。受注残高におきましても、前年同四半期比1.5%の増加となっております。2019/08/09 13:03
利益面につきましては、業務の効率化を図るなど生産性の向上に努めた結果、売上総利益率は34.0%となりました。その結果、他の四半期会計期間と比べ、需要が少ない傾向にある第1四半期累計期間ではあるものの、増収効果により、営業利益は3億84百万円(前年同年期比204.8%増)経常利益は3億92百万円(前年同四半期比193.5%増)、四半期純利益は2億44百万円(前年同四半期比266.1%増)となりました。
なお、当第1四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。