- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※5 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸
資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)が売上原価に含まれております。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 売上原価に含まれているたな卸資産評価損 | △1 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2020/06/25 13:20- #2 たな卸資産の注記
※1 たな卸資産の内訳
2020/06/25 13:20- #3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/25 13:20 - #4 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/25 13:20- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
2020/06/25 13:20- #6 他勘定振替高に関する注記
※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 固定資産 | 11百万円 | 33百万円 |
| 販売費及び一般管理費 | 70 〃 | 71 〃 |
2020/06/25 13:20- #7 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(円) |
(注) 1 当事業年度及び当期間の保有自己株式数には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、
資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式235,700株は含まれておりません。なお、当該株式は、財務諸表において自己株式として表示しております。
2 当期間における保有自己株式数には、2020年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる取得株式数及び単元未満株式の買増請求による処分株式数は含まれておりません。
2020/06/25 13:20- #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおり
建物 8~50年
構築物 7~50年
機械及び装置 10年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(ソフトウエア)
利用可能期間(5年)に基づく定額法2020/06/25 13:20 - #9 固定資産売却益の注記
※6 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2020/06/25 13:20- #10 固定資産除却損の注記
※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/25 13:20- #11 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
員等に取得させる予定の株式の総数
当社は、2016年8月30日付で405百万円を拠出し、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が当社株式を250,000株、402百万円取得しております。
3 当該役員等株式所有制度による受益権その他の権利を受けることができる者の範囲
2020/06/25 13:20- #12 所有者別状況(連結)
(注) 自己株式1,437,165株は、「個人その他」に14,371単元、「単元未満株式の状況」に65株含まれております。
なお、当該自己株式には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式235,700株は含まれておりません。
2020/06/25 13:20- #13 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2020/06/25 13:20- #14 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/25 13:20 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/25 13:20- #16 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2020/06/25 13:20- #17 減損損失に関する注記
当社は、営業拠点については事業所別に、製造拠点については関連する工場を一体として、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。
上記の資産グループについては、当事業年度において、事業所移転により資産の処分の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28百万円)として特別損失に計上しました。
2020/06/25 13:20- #18 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 当社所有の自己株式が、「完全議決権株式(自己株式等)」欄に1,437,100株、「単元未満株式」欄に65株含まれております。
2 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式235,700株(議決権の数2,357個)が含まれております。なお、当該議決権の数2,357個は、議決権不行使となっております。
2020/06/25 13:20- #19 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注) 1 普通株式の自己株式数の当事業年度末株式数には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管 理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式235,700株を含めております。
2 普通株式の自己株式の増加23株は、単元未満株式の買取による増加であります。
2020/06/25 13:20- #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2020/06/25 13:20- #21 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社が目標としている経営指標は、売上高経常利益率10%以上及び総資産経常利益率10%以上であります。これ
らは事業効率向上と株主価値の最大化を図るための資本効率の向上を目指したものであり、継続的に達成できる体
2020/06/25 13:20- #22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当事業年度末における資産総額は413億51百万円となり、前事業年度末より20億51百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金11億65百万円、電子記録債権4億45百万円等の増加等による流動資産の増加15億87百万円及び投資その他の資産2億95百万円、有形固定資産97百万円等の増加による固定資産の増加4億64百万円によるものであります。
負債総額は72億94百万円となり、前事業年度末より2億41百万円の増加となりました。これは主に、流動負債「その他」に含まれる未払消費税等2億93百万円等の増加と未払法人税等1億38百万円、未払金55百万円等の減少による流動負債の増加76百万円及び退職給付引当金1億32百万円等の増加による固定負債の増加1億65百万円によるものであります。
2020/06/25 13:20- #23 自己株式等(連結)
(注) 「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式は、上記自己名義所有株式数には含まれておりません。
2020/06/25 13:20- #24 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2020/06/25 13:20- #25 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)及び当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 13:20- #26 追加情報、財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度393百万円及び244,400株、当事業年度379百万円及び235,700株であります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大に関する会計上の見積り
2020/06/25 13:20- #27 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)及び当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 13:20- #28 配当に関する注記
(注) 1 2019年6月27日定時株主総会決議に基づく配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金9百万円が含まれております。
2 2019年10月23日取締役会決議に基づく配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金9百万円が含まれております。
2020/06/25 13:20- #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び仕掛品
2020/06/25 13:20- #30 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度末(2019年3月31日) | 当事業年度末(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 32,247 | 34,057 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 32,247 | 34,057 |
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