建物
個別
- 2022年3月31日
- 102億7400万
- 2023年3月31日 +1.67%
- 104億4600万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/22 14:20
・有形固定資産 浜松支店の事務所(建物、建物付属設備)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (1) 国内情勢及び経済動向について2023/06/22 14:20
当社は建物に使用される間仕切の製造及び販売、施工を行っております。当社製品を用途別に分類すると、当事業年度においては、売上高の約23%が官公庁向け、約77%が民間向けとなっております。官公庁向けについては、公共投資の動向は日本国政府及び地方自治体の政策によって決定されるものであり、安定的に推移するものとは限りません。したがって、民間設備投資が減少する場合及び公共投資が削減される場合、当社の業績は民間設備投資動向及び公共投資動向の影響を受ける可能性があります。
(2) 原材料等の価格について - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/22 14:20
建物 第三工場2号棟屋根改修 67百万円
機械及び装置 第三工場2号棟鋼板自動加工機及び自動倉庫 194百万円 - #4 減損損失に関する注記
- ※9 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/22 14:20
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 0百万円 5百万円 構築物 0 〃 0 〃 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 会社の経営の基本方針2023/06/22 14:20
当社は、間仕切の専門メーカーとして、ビルの高層化・建物の工期短縮という建設業界の要請に即して、受注から設計、製造、販売、施工、サービスまでの「自社一貫システム」をもって、様々な新製品を社会に送り出し高い評価を得てまいりました。今後においても当社の専門分野である間仕切関連製品を中心に、新製品の開発、サービスの向上を通じて、着実な業容の拡大と安定した収益を継続して上げることにより、取引先・従業員・株主との共存共栄を図って社会への一層の貢献を行うことを経営指針として活動してまいります。
(2) 中長期的な会社の経営戦略及び目標とする経営指標 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/22 14:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおり