エムケー精工(5906)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月20日
- 76億6738万
- 2011年9月20日 +14.59%
- 87億8636万
- 2012年9月20日 +1.04%
- 88億7743万
- 2013年9月20日 +1.3%
- 89億9300万
- 2014年9月20日 +3.34%
- 92億9366万
- 2015年9月20日 +4.57%
- 97億1846万
- 2016年9月20日 +3.46%
- 100億5504万
- 2017年9月20日 -0.59%
- 99億9558万
- 2018年9月20日 +9.84%
- 109億7947万
- 2019年9月20日 +8.5%
- 119億1276万
- 2020年9月20日 +0.75%
- 120億230万
- 2021年9月20日 +1.88%
- 122億2784万
- 2022年9月20日 +4.1%
- 127億2894万
- 2023年9月20日 +8.38%
- 137億9546万
- 2024年9月20日 +7.5%
- 148億3019万
- 2025年9月20日 -4.47%
- 141億6783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)2023/11/02 14:16
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築を引き続き進めながら、IT基盤、設計、生産体制の効率化を遂行し、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、多様化するお客様のニーズやライフスタイルに寄り添い高付加価値商品の研究開発に注力し、複眼的思考をもって顧客価値のある製品とサービスの提供に取り組んでおります。そして、当社グループをあげて、様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現を目指しております。2023/11/02 14:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は137億9千5百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は9億8千万円(前年同期比51.2%増)、経常利益は10億4千6百万円(前年同期比44.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千5百万円(前年同期比35.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。