エムケー精工(5906)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月20日
- 32億6014万
- 2011年6月20日 +15.13%
- 37億5349万
- 2012年6月20日 +3.02%
- 38億6687万
- 2013年6月20日 +5.71%
- 40億8753万
- 2014年6月20日 +3.1%
- 42億1434万
- 2015年6月20日 -4.02%
- 40億4505万
- 2016年6月20日 +6.25%
- 42億9794万
- 2017年6月20日 +0.48%
- 43億1838万
- 2018年6月20日 +10.09%
- 47億5425万
- 2019年6月20日 +8.97%
- 51億8054万
- 2020年6月20日 +0.26%
- 51億9425万
- 2021年6月20日 +6.15%
- 55億1347万
- 2022年6月20日 -1.52%
- 54億2950万
- 2023年6月20日 +13.74%
- 61億7561万
- 2024年6月20日 +14.01%
- 70億4082万
- 2025年6月20日 -12.87%
- 61億3488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月21日 至 2023年6月20日)2024/08/02 14:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築と次の成長フェーズに向けた構造改革の推進により、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、お客様や社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。そして、SDGsや脱炭素社会の実現を含む様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上を目指しております。2024/08/02 14:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は70億4千万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は7億3千1百万円(前年同期比168.6%増)、経常利益は7億6千8百万円(前年同期比161.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億1千5百万円(前年同期比220.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。