5906 エムケー精工

5906
2026/04/22
時価
139億円
PER 予
6.93倍
2010年以降
赤字-110.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.31-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
1.67%
ROE 予
9.59%
ROA 予
6.05%
資料
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エムケー精工(5906)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月20日
188億9077万
2009年12月20日 -26.1%
139億6057万
2010年3月20日 +27.92%
178億5887万
2010年6月20日 -81.74%
32億6014万
2010年9月20日 +135.19%
76億6738万
2010年12月20日 +71.34%
131億3741万
2011年3月20日 +27.59%
167億6197万
2011年6月20日 -77.61%
37億5349万
2011年9月20日 +134.08%
87億8636万
2011年12月20日 +63.77%
143億8966万
2012年3月20日 +30.82%
188億2425万
2012年6月20日 -79.46%
38億6687万
2012年9月20日 +129.58%
88億7743万
2012年12月20日 +68.23%
149億3426万
2013年3月20日 +26.05%
188億2487万
2013年6月20日 -78.29%
40億8753万
2013年9月20日 +120.01%
89億9300万
2013年12月20日 +66.53%
149億7577万
2014年3月20日 +29.87%
194億4908万
2014年6月20日 -78.33%
42億1434万
2014年9月20日 +120.52%
92億9366万
2014年12月20日 +60.81%
149億4543万
2015年3月20日 +29.45%
193億4693万
2015年6月20日 -79.09%
40億4505万
2015年9月20日 +140.26%
97億1846万
2015年12月20日 +66.78%
162億893万
2016年3月20日 +26.23%
204億5996万
2016年6月20日 -78.99%
42億9794万
2016年9月20日 +133.95%
100億5504万
2016年12月20日 +62.68%
163億5764万
2017年3月20日 +25.68%
205億5880万
2017年6月20日 -78.99%
43億1838万
2017年9月20日 +131.47%
99億9558万
2017年12月20日 +59.97%
159億9028万
2017年12月21日 -0%
159億9000万
2018年3月20日 +28.09%
204億8089万
2018年6月20日 -76.79%
47億5425万
2018年9月20日 +130.94%
109億7947万
2018年12月20日 +67.77%
184億2057万
2019年3月20日 +27.01%
233億9650万
2019年6月20日 -77.86%
51億8054万
2019年9月20日 +129.95%
119億1276万
2019年12月20日 +61.23%
192億639万
2020年3月20日 +26.96%
243億8526万
2020年6月20日 -78.7%
51億9425万
2020年9月20日 +131.07%
120億230万
2020年12月20日 +63.34%
196億460万
2021年3月20日 +30.75%
256億3342万
2021年6月20日 -78.49%
55億1347万
2021年9月20日 +121.78%
122億2784万
2021年12月20日 +56.61%
191億5008万
2022年3月20日 +29.79%
248億5558万
2022年6月20日 -78.16%
54億2950万
2022年9月20日 +134.44%
127億2894万
2022年12月20日 +66.89%
212億4284万
2023年3月20日 +28.64%
273億2784万
2023年6月20日 -77.4%
61億7561万
2023年9月20日 +123.39%
137億9546万
2023年12月20日 +63.84%
226億261万
2023年12月31日 -0%
226億200万
2024年3月20日 +25.98%
284億7424万
2024年6月20日 -75.27%
70億4082万
2024年9月20日 +110.63%
148億3019万
2024年12月20日 +54.78%
229億5419万
2025年3月20日 +23.15%
282億6821万
2025年6月20日 -78.3%
61億3488万
2025年9月20日 +130.94%
141億6783万
2025年12月20日 +63.66%
231億8679万

個別

2009年3月20日
171億4231万
2010年3月20日 -6.72%
159億8963万
2011年3月20日 -6.74%
149億1150万
2012年3月20日 +12.97%
168億4528万
2013年3月20日 -0.75%
167億1826万
2014年3月20日 +2.69%
171億6729万
2015年3月20日 -0.93%
170億792万
2016年3月20日 +7.56%
182億9375万
2017年3月20日 -0.32%
182億3603万
2018年3月20日 -2.06%
178億6096万
2019年3月20日 +4.16%
186億350万
2020年3月20日 +2.8%
191億2417万
2021年3月20日 +9.46%
209億3377万
2022年3月20日 -4.07%
200億8264万
2023年3月20日 +12.18%
225億2921万
2024年3月20日 +4.67%
235億8085万
2025年3月20日 -2.82%
229億1650万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,040,82214,830,19822,954,19828,268,214
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益金額(千円)753,4881,506,5232,326,6212,023,511
(注)1.第1四半期については、旧金融商品取引法第24条の4の7第1項の規定による四半期報告書を提出しております。
2025/06/12 13:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントごとの事業の内容については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/12 13:50
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
信濃輸送株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/12 13:50
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社イヤサカ2,890,868モビリティ&サービス事業
2025/06/12 13:50
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/12 13:50
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計29,327,97929,033,334
セグメント間取引消去△853,738△765,119
連結財務諸表の売上高28,474,24128,268,214
(単位:千円)
2025/06/12 13:50
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/12 13:50
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、グループとしての全体最適を図る中でのトップラインの売上高増収を伴った収益力向上を重点課題としており、また財務とのバランスを注視しております。したがって、経常利益及び自己資本の充実を重要な要素と捉え、経営指標としては、ROE8.0%以上を安定的に達成することを目標にしてまいります。
2025/06/12 13:50
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは外部環境の変化を前提とした強固な経営基盤の再構築と次の成長フェーズに向けた構造改革を加速させ、グループ全体の最適化とシナジー強化、収益力の向上に努めてまいりました。また、社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。そして、SDGsや脱炭素社会の実現を含む様々な課題を“美・食・住”の視点から探求し、新しい事業、製品及びサービスのデザインを通じて、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上を目指しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は282億6千8百万円(前期比0.7%減)、経常利益は21億1千1百万円(前期比6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億3千4百万円(前期比87.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/12 13:50
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/12 13:50
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月21日至 2024年3月20日)当事業年度(自 2024年3月21日至 2025年3月20日)
営業取引による取引高
売上高79,787千円96,479千円
仕入高1,484,2841,332,207
2025/06/12 13:50
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/12 13:50

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