エムケー精工(5906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - モビリティ&サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月20日
- 18億9260万
- 2019年12月20日 +2.05%
- 19億3145万
- 2020年12月20日 +8.09%
- 20億8774万
- 2021年12月20日 +1.35%
- 21億1589万
- 2022年12月20日 +8.68%
- 22億9966万
- 2023年12月20日 +17.23%
- 26億9588万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2024/02/02 14:10
(モビリティ&サービス事業)
主力の門型洗車機は、SS(サービスステーション)向けでは、油外収益向上に向けた旺盛な設備投資意欲に支えられ、また政府助成事業の補助金効果も相俟って売上げが伸長しました。カーディーラー向けでは、売上げが前年並みに推移しました。オイル機器では、ローリーの売上げが政府補助金効果もあり堅調に推移しました。情報機器では、一般店舗向け小型表示機及び官公需の道路情報板の売上げが低調に推移する中、工事用保安機器が大きく伸長し、政府助成事業による補助金活用によりSS向けデジタルサイネージが堅調に推移しました。