エムケー精工(5906)の製品補償対策引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月20日
- 1億
- 2010年3月20日 -60%
- 4000万
- 2011年3月20日 -50%
- 2000万
- 2012年3月20日 +200%
- 6000万
- 2013年3月20日 -9.18%
- 5449万
- 2014年3月20日 +43.98%
- 7845万
- 2015年3月20日 +63.15%
- 1億2800万
- 2016年3月20日 +56.47%
- 2億28万
- 2017年3月20日 -0.76%
- 1億9876万
- 2018年3月20日 -8.22%
- 1億8242万
- 2019年3月20日 -1.31%
- 1億8003万
- 2020年3月20日 -14.41%
- 1億5409万
- 2021年3月20日 +0.35%
- 1億5463万
- 2022年3月20日 -1.35%
- 1億5254万
- 2023年3月20日 -36.64%
- 9664万
- 2024年3月20日 +37.95%
- 1億3332万
- 2025年3月20日 +9.26%
- 1億4566万
- 2026年3月20日 +170.1%
- 3億9345万
個別
- 2009年3月20日
- 1億
- 2010年3月20日 -60%
- 4000万
- 2011年3月20日 -50%
- 2000万
- 2012年3月20日 +200%
- 6000万
- 2013年3月20日 -9.18%
- 5449万
- 2014年3月20日 +43.98%
- 7845万
- 2015年3月20日 +63.15%
- 1億2800万
- 2016年3月20日 +56.47%
- 2億28万
- 2017年3月20日 -0.76%
- 1億9876万
- 2018年3月20日 -8.22%
- 1億8242万
- 2019年3月20日 -1.31%
- 1億8003万
- 2020年3月20日 -14.41%
- 1億5409万
- 2021年3月20日 +0.35%
- 1億5463万
- 2022年3月20日 -1.35%
- 1億5254万
- 2023年3月20日 -36.64%
- 9664万
- 2024年3月20日 +37.95%
- 1億3332万
- 2025年3月20日 +9.26%
- 1億4566万
- 2026年3月20日 +170.1%
- 3億9345万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社の従業員の賞与支給に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。2026/06/11 14:00
ハ 製品補償対策引当金
販売した製品等の改良・品質保証・修理の費用等の補償に備えるため、発生見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 2026/06/11 14:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 511,300 522,100 511,300 522,100 製品補償対策引当金 145,669 341,499 93,711 393,457 役員退職慰労引当金 46,900 - 46,900 - - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/11 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月20日) 当事業年度(2026年3月20日) 子会社株式評価損 359,686 148,540 製品補償対策引当金 43,555 117,643 その他 280,581 316,135
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/11 14:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月20日) 当連結会計年度(2026年3月20日) 貸倒引当金 134,105 129,222 製品補償対策引当金 43,555 117,643 棚卸資産評価損 74,588 113,360
前連結会計年度(2025年3月20日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2026/06/11 14:00
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表作成に当たり採用しております重要な会計基準は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しているとおりですが、決算における資産・負債の報告数値、報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積りは、固定資産の減損、賞与引当金、貸倒引当金、製品補償対策引当金、株主優待費用引当金、退職給付に係る負債及び法人税等があり、これらは継続的な評価を行っております。なお、固定資産の減損については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 重要な会計上の見積り)」をご参照ください。
また、損益又は資産の状況に影響を与える見積り、判断・評価は、過去の実績やその時点で入手可能な情報に基づいた合理的と考えられる要因に基づいて行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果と異なる場合があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く。)は定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 2年~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/11 14:00