- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「生活機器事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
2019/06/12 15:02- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
特別利益は、負ののれん発生益1億8千6百万円を計上したことから、前連結会計年度に比べ2億1百万円増加の2億1百万円となり、特別損失は前連結会計年度に比べ3千3百万円増加の3千7百万円となりました。この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ4億7千4百万円増加の13億3千3百万円となり、法人税等合計額5億7千万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ2億8千5百万円増加の7億6千3百万円となりました。
2)財政状態
2019/06/12 15:02- #3 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「生活機器事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。
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