のれん
連結
- 2019年3月20日
- 14億7022万
- 2020年3月20日 -20.16%
- 11億7389万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2020/06/16 15:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2020/06/16 15:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/16 15:55
前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 評価性引当額 4.0 5.0 のれん償却額 5.2 9.5 負ののれん発生益 △4.2 - 子会社の税率差異 1.7 1.8 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。2020/06/16 15:55
販売費及び一般管理費は、人件費、のれん償却額が増加したことから、前連結会計年度に比べ4億2千1百万円増加の69億6千4百万円となり、営業利益は売上高増加による売上総利益増加の影響と相殺され、前連結会計年度比6千7百万円減の10億1千1百万円となりました。
(経常利益) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社システムを連結子会社化したことに伴い、「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益186,518千円を計上しております。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、セグメント利益には含めておりません。2020/06/16 15:55
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判定しております。2020/06/16 15:55
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。