営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月20日
- 2億6024万
- 2020年6月20日 +19.29%
- 3億1045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△357,564千円には、セグメント間取引消去4,352千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△361,916千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。2020/08/03 14:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/03 14:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと当社グループは、新型コロナウイルス感染症への対応を最優先課題として、社員の感染予防対策や健康保持に努めるとともに、在宅勤務やリモート会議・研修の活用など、事業継続とワークライフバランスの観点から働き方改革に取り組み、必要な対応策を迅速かつ柔軟に講じてまいりました。また、中期経営計画2年目となる今年度は、中期経営計画に掲げた方針に沿って、諸施策を着実に遂行することを基本としつつ、「美・食・住」を軸とした更なる成長ステージへ向けて、モノづくりとサービスの融合による顧客価値を追求し、更に需要の変化を見極めた新商品の開発及びサービスのデザイン並びに新たな事業の創出に、グループ一丸となって取り組んでおります。2020/08/03 14:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は51億9千4百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は3億1千万円(前年同期比19.3%増)、経常利益は3億2千8百万円(前年同期比24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億5千2百万円(前年同期比16.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。