四半期報告書-第65期第1四半期(令和2年3月21日-令和2年6月20日)

【提出】
2020/08/03 14:05
【資料】
PDFをみる
【項目】
35項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月21日 至 2019年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
モビリティ&サービス事業ライフ&
サポート事業
住設機器事業その他の事業
売上高
外部顧客への売上高3,782,4101,014,407320,05463,6765,180,549-5,180,549
セグメント間の内部
売上高又は振替高
527135,161-36,566172,255△172,255-
3,782,9371,149,569320,054100,2435,352,805△172,2555,180,549
セグメント利益又は損失(△)648,8951,103△59,07626,890617,812△357,564260,248

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△357,564千円には、セグメント間取引消去4,352千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△361,916千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月21日 至 2020年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
モビリティ&サービス事業ライフ&
サポート事業
住設機器事業その他の事業
売上高
外部顧客への売上高3,715,2551,207,953235,19635,8515,194,257-5,194,257
セグメント間の内部
売上高又は振替高
739141,2246937,583179,616△179,616-
3,715,9941,349,177235,26673,4345,373,873△179,6165,194,257
セグメント利益又は損失(△)653,40021,796△57,855970618,312△307,860310,451

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△307,860千円には、セグメント間取引消去6,579千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△314,440千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。