四半期報告書-第64期第2四半期(令和1年6月21日-令和1年9月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年3月21日 至 2018年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△664,000千円には、セグメント間取引消去4,731千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△668,731千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当社は、2018年7月18日に株式会社ジャパンシステムの株式を取得し、当社の連結子会社としました。
なお、「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、当該事象によるのれんの発生額は682百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月21日 至 2019年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△673,390千円には、セグメント間取引消去9,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△682,862千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。
従来、報告セグメントとして開示しておりました「オート機器事業」と「情報機器事業」については、統合することによりコスト競争力、商品開発力及び提案力の強化を図り、モビリティ社会を支える事業とするため、セグメントの名称を「モビリティ&サービス事業」に変更しております。
また、「生活機器事業」については、調理家電から食品工場向けの食品加工機械まで事業拡張を図るため、名称を「ライフ&サポート事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年3月21日 至 2018年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| モビリティ&サービス事業 | ライフ& サポート事業 | 住設機器事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,703,733 | 2,304,511 | 881,133 | 90,094 | 10,979,473 | - | 10,979,473 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 814 | 269,292 | 4,661 | 83,278 | 358,046 | △358,046 | - |
| 計 | 7,704,548 | 2,573,803 | 885,794 | 173,373 | 11,337,519 | △358,046 | 10,979,473 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,106,854 | 131,072 | △44,137 | 31,449 | 1,225,239 | △664,000 | 561,239 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△664,000千円には、セグメント間取引消去4,731千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△668,731千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当社は、2018年7月18日に株式会社ジャパンシステムの株式を取得し、当社の連結子会社としました。
なお、「ライフ&サポート事業」セグメントにおいて、当該事象によるのれんの発生額は682百万円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月21日 至 2019年9月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| モビリティ&サービス事業 | ライフ& サポート事業 | 住設機器事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,110,532 | 2,599,183 | 1,112,646 | 90,406 | 11,912,768 | - | 11,912,768 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,052 | 281,126 | - | 86,652 | 368,830 | △368,830 | - |
| 計 | 8,111,584 | 2,880,309 | 1,112,646 | 177,058 | 12,281,599 | △368,830 | 11,912,768 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,236,620 | 44,337 | △6,260 | 24,363 | 1,299,061 | △673,390 | 625,670 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△673,390千円には、セグメント間取引消去9,471千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△682,862千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分方法を変更しております。
従来、報告セグメントとして開示しておりました「オート機器事業」と「情報機器事業」については、統合することによりコスト競争力、商品開発力及び提案力の強化を図り、モビリティ社会を支える事業とするため、セグメントの名称を「モビリティ&サービス事業」に変更しております。
また、「生活機器事業」については、調理家電から食品工場向けの食品加工機械まで事業拡張を図るため、名称を「ライフ&サポート事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。