四半期報告書-第67期第3四半期(2022/09/21-2022/12/20)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月21日 至 2021年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,049,574千円には、セグメント間取引消去19,828千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,069,403千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,065,509千円には、セグメント間取引消去19,522千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,085,032千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「モビリティ&サービス事業」の売上高が76,960千円、「ライフ&サポート事業」の売上高が31,247千円、それぞれ減少し、「住設機器事業」の売上高が339,032千円、セグメント利益が70,114千円、それぞれ増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月21日 至 2021年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| モビリティ&サービス事業 | ライフ& サポート事業 | 住設機器事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 13,378,380 | 4,469,101 | 1,207,863 | 94,744 | 19,150,089 | - | 19,150,089 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,811 | 380,546 | 311 | 128,859 | 511,529 | △511,529 | - |
| 計 | 13,380,192 | 4,849,648 | 1,208,175 | 223,603 | 19,661,619 | △511,529 | 19,150,089 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,115,899 | 206,595 | △176,986 | 27,813 | 2,173,322 | △1,049,574 | 1,123,747 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,049,574千円には、セグメント間取引消去19,828千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,069,403千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年12月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| モビリティ&サービス事業 | ライフ& サポート事業 | 住設機器事業 | その他の事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 14,314,122 | 4,787,302 | 1,963,445 | 177,975 | 21,242,846 | - | 21,242,846 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 14,314,122 | 4,787,302 | 1,963,445 | 177,975 | 21,242,846 | - | 21,242,846 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,808 | 461,764 | 103 | 124,236 | 587,911 | △587,911 | - |
| 計 | 14,315,930 | 5,249,066 | 1,963,548 | 302,211 | 21,830,758 | △587,911 | 21,242,846 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,299,663 | 329,706 | 12,056 | 73,424 | 2,714,851 | △1,065,509 | 1,649,341 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,065,509千円には、セグメント間取引消去19,522千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,085,032千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない四半期連結財務諸表提出会社の費用です。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「モビリティ&サービス事業」の売上高が76,960千円、「ライフ&サポート事業」の売上高が31,247千円、それぞれ減少し、「住設機器事業」の売上高が339,032千円、セグメント利益が70,114千円、それぞれ増加しております。