有価証券報告書-第67期(2022/03/21-2023/03/20)
※6.減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失を認識するに至った経緯
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下が見込まれる鋼製建具製造販売資産について、減損損失を計上しました。
(3)資産グルーピングの方法
当社グループは管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定にあたっては、路線価等を基にした正味売却価額によっております。
当連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(千円) |
| 鋼製建具製造販売関連資産 | 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 のれん | 新潟県新潟市 | 51,629 32,692 79,646 |
| 合計 | 163,968 | ||
(2)減損損失を認識するに至った経緯
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、収益性の低下が見込まれる鋼製建具製造販売資産について、減損損失を計上しました。
(3)資産グルーピングの方法
当社グループは管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定にあたっては、路線価等を基にした正味売却価額によっております。
当連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
該当事項はありません。