- 6413
- 2026/09/10
- 時価
- 748億円
- PER 予
- 15.89倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.81%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -9億6600万
- 2014年3月31日 -31.47%
- -12億7000万
個別
- 2013年3月31日
- -9億6600万
- 2014年3月31日 -31.47%
- -12億7000万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/06/25 15:09
(注)1.当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産額は、648億4百万円と前連結会計年度末に比べ12億2千9百万円の減少となりました。2014/06/25 15:09
株主資本は、654億2千6百万円(同16億9千1百万円減)となりました。主な減少要因は、当期純利益、剰余金の配当により「利益剰余金」が33億7百万円増加しましたが、自己株式の取得により「自己株式」が49億9千9百万円減少したことによるものです。
また、その他の包括利益累計額は△6億2千2百万円(同4億6千2百万円増)となりました。主な増加要因は、「退職給付に関する会計基準」等の適用に伴い「退職給付に係る調整累計額」△7億9千6百万円計上及び「為替換算調整勘定」が11億6千4百万円増加したことによるものです。 - #3 配当政策(連結)
- ②安定配当の継続に努めること2014/06/25 15:09
を基本方針とし、期末配当による年1回の剰余金の配当を実施しております。期末配当の決定機関は株主総会です。
内部留保金につきましては、財務体質の強化と設備投資・研究開発等に活用し、業績向上に努める所存です。