- 6413
- 2026/09/25
- 時価
- 765億円
- PER 予
- 16.26倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については、定額法を、建物以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 11:52 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)2015/06/25 11:52
当社グループは、原則として事業セグメントを基準に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県稲敷郡阿見町 遊休資産 土地及び建物等
ただし、不動産その他事業に含まれる賃貸資産は独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められる最小単位毎に、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法を、建物以外の有形固定資産については、主として定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 11:52