- 6413
- 2026/09/25
- 時価
- 765億円
- PER 予
- 16.26倍
- 2010年以降
- 赤字-103.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.31-1.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.7%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
理想科学工業(6413)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 73億7400万
- 2009年3月31日 -4.27%
- 70億5900万
- 2010年3月31日 -7.71%
- 65億1500万
- 2011年3月31日 -5.05%
- 61億8600万
- 2012年3月31日 -3.39%
- 59億7600万
- 2013年3月31日 -11.63%
- 52億8100万
- 2014年3月31日 +64.27%
- 86億7500万
- 2015年3月31日 -1.74%
- 85億2400万
- 2016年3月31日 -12.08%
- 74億9400万
- 2017年3月31日 -4.9%
- 71億2700万
- 2018年3月31日 -5.47%
- 67億3700万
- 2019年3月31日 -3.83%
- 64億7900万
- 2020年3月31日 -5.11%
- 61億4800万
- 2021年3月31日 +15.71%
- 71億1400万
- 2022年3月31日 -4.48%
- 67億9500万
- 2023年3月31日 -6.08%
- 63億8200万
- 2024年3月31日 -1.36%
- 62億9500万
- 2025年3月31日 -2.92%
- 61億1100万
- 2026年3月31日 -4.11%
- 58億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/18 16:05 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/18 16:05
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物附属設備の取得(176百万円)、主な減少額は減価償却費(101百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建設仮勘定の増加額(465百万円)、建物附属設備の取得(63百万円)、工具器具備品の取得(2百万円)、主な減少額は減価償却費(108百万円)であります。
3.期末の時価は、「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/18 16:05
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/18 16:05
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)