建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 85億2400万
- 2016年3月31日 -12.08%
- 74億9400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については、定額法を、建物以外の有形固定資産については、定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 11:42 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/27 11:42
固定資産売却益は、建物及び構築物、土地の売却によるものであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)2016/06/27 11:42
当社グループは、原則として事業セグメントを基準に、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 茨城県稲敷郡阿見町 遊休資産 土地及び建物等
ただし、不動産その他事業に含まれる賃貸資産は独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められる最小単位毎に、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/06/27 11:42
当社は、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は825百万円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は674百万円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)、土地及び建物等の売却による固定資産売却益は1,181百万円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については定額法を、建物以外の有形固定資産については、主として定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 11:42