有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は71億5千9百万円減少し845億9百万円となりました。また、純資産は42億2千3百万円減少し616億5千6百万円となりました。この結果、自己資本比率は1.1ポイント増加し73.0%となりました。2016/11/09 14:23
主な増減内容は、資産の部では、商品及び製品が6億3千8百万円増加し、現金及び預金が11億6千6百万円、受取手形及び売掛金が31億8百万円、有価証券が25億3千万円それぞれ減少しました。また負債の部では、未払法人税等が4億1千6百万円、流動負債のその他が14億4千3百万円、退職給付に係る負債が5億1千万円それぞれ減少しました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/11/09 14:23
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。