6413 理想科学工業

6413
2026/05/01
時価
750億円
PER 予
14.66倍
2010年以降
赤字-103.15倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.31-1.84倍
(2010-2025年)
配当 予
4.8%
ROE 予
6.7%
ROA 予
4.86%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)20,56440,09260,05683,900
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,5571,8742,6353,935
2019/06/26 14:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
アジア ……… 中国、タイ、韓国、インド
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 14:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
当社の印刷機器事業及びその他の販売先は、不特定多数の一般顧客であり、売上高の10%以上を占める特定顧客が存在しないため、主要な顧客ごとの情報については記載を省略しております。
2019/06/26 14:22
#4 事業等のリスク
(4)為替レートの変動が業績に与える影響について
当社グループの印刷機器事業においては、売上高の半分近くが海外の顧客向けであります。各地域における売上、費用、資産を含む現地通貨建ての項目は、連結財務諸表の作成のために円換算されております。換算時の為替レートにより、これらの項目は元の現地通貨における価値が変わらなかったとしても、円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。特に当社グループの売上の重要部分を占める米ドル及びユーロに対する円高は、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5)会計制度・税制等の変更について
2019/06/26 14:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 14:22
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
各区分に属する主な国又は地域は以下のとおりであります。
2019/06/26 14:22
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④社員が実力を発揮し成長を実感できる企業風土を醸成し、経営を主導するリーダーを育てる
第六次中期経営計画(RISO Vision 19)期間においては、市場設置台数の増加に取り組んでまいりました。孔版事業の売上が減少する中、インクジェット事業は売上を伸ばしましたが、最終年度にあたる当期は、連結売上高839億円、連結営業利益37億円、ROEは4.4%となりました。
当社グループは、2022年3月期を最終年度とした第七次中期経営計画(RISO Vision 22)を策定し、2020年3月期から進めてまいります。
2019/06/26 14:22
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、2019年3月期を最終年度とした第六次中期経営計画(RISO Vision 19)を策定し、『全世界で安定した利益体質を拡大するため、世界にない商品企画力を発揮し、市場設置台数を増加する』を中期的な経営目標に掲げて運営してまいりました。
当期は前期と比べ売上高は減収、営業利益は減益となりました。
売上高は839億円(前期比1.9%減)、営業利益は37億7千1百万円(同2.5%減)、経常利益は36億6千万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億7千1百万円(同8.6%減)となりました。
2019/06/26 14:22
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
印刷機器事業の売上高が90%以上のため、記載を省略しております。
2019/06/26 14:22
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は652百万円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は740百万円(賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/06/26 14:22
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高18,772百万円18,125百万円
仕入高10,523 〃9,742 〃
2019/06/26 14:22

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