流動負債
連結
- 2023年3月31日
- 189億7900万
- 2024年3月31日 +5.2%
- 199億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 158億8600万
- 2024年3月31日 +0.98%
- 160億4100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は主に、製品及びサービスの履行義務が充足される前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。2024/06/26 14:36
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた金額に重要性はありません。 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 契約負債については、「流動負債」の「その他」に計上しております。契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報」に記載しております。2024/06/26 14:36
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/26 14:36
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 支払手形及び買掛金 - 〃 275 〃 流動負債その他 - 〃 7 〃 - #4 経営上の重要な契約等
- 東芝テック2024/06/26 14:36
TPI資産 負債 流動資産 252百万円 流動負債 - 固定資産 895百万円 固定負債 507百万円
(注)上記は、2023年6月30日現在を基準として算出しており、実際に分割する資産及び負債の金額は、効力発生日資産 負債 流動資産 39百万円 流動負債 - 固定資産 101百万円 固定負債 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部における主な増減要因は、金融機関の休日影響による現金及び預金の増加、時価評価の増加による投資有価証券の増加、年金資産運用収益による退職給付に係る資産の増加、在庫保有水準の適正化による製品及び商品の減少によるものです。主な増減内容は、現金及び預金12億6千1百万円、投資有価証券15億1千2百万円、退職給付に係る資産14億8千8百万円がそれぞれ増加し、商品及び製品9億1千5百万円が減少しました。2024/06/26 14:36
負債の部における主な増減要因は、金融機関の休日影響による流動負債その他の増加によるものです。主な増減内容は、流動負債その他13億5千8百万円が増加しました。
以上の結果、流動比率は4.1ポイント減少し246.8%となりました。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 東芝テック2024/06/26 14:36
TPI資産 負債 流動資産 252百万円 流動負債 - 固定資産 895百万円 固定負債 507百万円
(注)上記は、2023年6月30日現在を基準として算出しており、実際に分割する資産及び負債の金額は、効力発生日までの増減を加味した数値となります。また、上記は、東芝テック及びTPIの単体財務諸表上の本対象事業に係る数値を記載したものであり、東芝テック及びTPI間の債権債務の相殺消去及び未実現利益の消去は考慮しておりません。なお、上記金額には、本対象事業の対象となる資産及び負債を含めております。資産 負債 流動資産 39百万円 流動負債 - 固定資産 101百万円 固定負債 -