固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 371億4100万
- 2024年3月31日 +5.93%
- 393億4500万
個別
- 2023年3月31日
- 417億100万
- 2024年3月31日 +2.21%
- 426億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の印刷機器事業及びその他の販売先は、不特定多数の一般顧客であり、売上高の10%以上を占める特定顧客が存在しないため、主要な顧客ごとの情報については記載を省略しております。2024/06/26 14:36
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2024/06/26 14:36
・有形固定資産
主として、コンピュータサーバー及び各営業所における営業用車両(「工具、器具及び備品」、「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社の従業員退職給付債務及び費用は、割引率等数理計算上で設定される前提条件や年金資産の期待運用収益率に基づいて算出しております。実際の結果が前提条件と異なる場合、又は前提条件が変更される場合、一般的には将来にわたって認識される費用及び計上される債務に影響し、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2024/06/26 14:36
c.固定資産の減損
当社グループは、有形固定資産等多くの固定資産を保有しております。当社グループは、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識の判定を行い、必要に応じて回収可能価額まで減損処理を行うこととしております。そのため、経営環境の著しい悪化等が見込まれ減損の兆候が生じた場合、減損損失の認識の判定の結果、減損損失の計上が必要となり、当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/26 14:36 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/26 14:36
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 14:36
(単位:百万円) - #7 経営上の重要な契約等
- 東芝テック2024/06/26 14:36
TPI資産 負債 流動資産 252百万円 流動負債 - 固定資産 895百万円 固定負債 507百万円 合計 1,147百万円 合計 507百万円
(注)上記は、2023年6月30日現在を基準として算出しており、実際に分割する資産及び負債の金額は、効力発生日資産 負債 流動資産 39百万円 流動負債 - 固定資産 101百万円 固定負債 - 合計 140百万円 合計 - - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/26 14:36
投資活動の結果支出した資金は13億5百万円(同76.0%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出3億4千8百万円、無形固定資産の取得による支出5億8千5百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2024/06/26 14:36
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた44百万円は、「その他」として組み替えております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 14:36
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/26 14:36
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 東芝テック2024/06/26 14:36
TPI資産 負債 流動資産 252百万円 流動負債 - 固定資産 895百万円 固定負債 507百万円 合計 1,147百万円 合計 507百万円
(注)上記は、2023年6月30日現在を基準として算出しており、実際に分割する資産及び負債の金額は、効力発生日までの増減を加味した数値となります。また、上記は、東芝テック及びTPIの単体財務諸表上の本対象事業に係る数値を記載したものであり、東芝テック及びTPI間の債権債務の相殺消去及び未実現利益の消去は考慮しておりません。なお、上記金額には、本対象事業の対象となる資産及び負債を含めております。資産 負債 流動資産 39百万円 流動負債 - 固定資産 101百万円 固定負債 - 合計 140百万円 合計 -