営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 28億400万
- 2025年9月30日 -9.42%
- 25億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業及びアプリケーションソフトウェア事業等を含んでおります。2025/11/11 13:37
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プリントクリエイト事業、デジタルコミュニケーション事業及びアプリケーションソフトウェア事業等を含んでおります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/11/11 13:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、2026年3月期の経営方針に、「印刷機器関連事業の安定した運営を継続する」、「理想科学らしい企画・開発を推進する」、「コーポレート本部の企画力を充実する」を掲げ運営しております。2025/11/11 13:37
当中間連結会計期間の業績は、前年同中間期と比べ売上高は減収、営業利益は減益、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となりました。印刷機器関連事業において、本体製品の販売がやや減少したことに加え為替が対米ドルで円高に推移した影響を受けました。また、2024年7月のインクジェットヘッド事業統合により売上高、売上総利益及び販売管理費が増加しました。売上総利益の増加には事業統合による原価低減効果も寄与しました。
営業外損益に為替差益1百万円(前年同中間期は為替差損4億1千6百万円)を計上し、特別損失に子会社清算損1億1百万円を計上しました。