6863 ニレコ

6863
2026/04/24
時価
151億円
PER 予
10.02倍
2010年以降
赤字-585.94倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
4.12%
ROE 予
8.52%
ROA 予
7.04%
資料
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ニレコ(6863)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
83億3214万
2009年3月31日 -3.61%
80億3112万
2009年12月31日 -45.11%
44億824万
2010年3月31日 +46.67%
64億6554万
2010年6月30日 -78.66%
13億7996万
2010年9月30日 +143.6%
33億6163万
2010年12月31日 +48.45%
49億9033万
2011年3月31日 +35.43%
67億5860万
2011年6月30日 -78.88%
14億2713万
2011年9月30日 +143.76%
34億7882万
2011年12月31日 +45.62%
50億6594万
2012年3月31日 +43.55%
72億7236万
2012年6月30日 -78.51%
15億6308万
2012年9月30日 +114.71%
33億5608万
2012年12月31日 +67.78%
56億3092万
2013年3月31日 +27.72%
71億9157万
2013年6月30日 -83.66%
11億7486万
2013年9月30日 +163.88%
31億27万
2013年12月31日 +55.21%
48億1200万
2014年3月31日 +43.83%
69億2091万
2014年6月30日 -82.92%
11億8185万
2014年9月30日 +138.29%
28億1620万
2014年12月31日 +55.81%
43億8806万
2015年3月31日 +39.93%
61億4025万
2015年6月30日 -76.65%
14億3401万
2015年9月30日 +140.46%
34億4826万
2015年12月31日 +49.21%
51億4530万
2016年3月31日 +45.22%
74億7212万
2016年6月30日 -79.8%
15億961万
2016年9月30日 +118.31%
32億9571万
2016年12月31日 +50.56%
49億6201万
2017年3月31日 +49.17%
74億160万
2017年6月30日 -80.55%
14億3962万
2017年9月30日 +147.69%
35億6582万
2017年12月31日 +52.82%
54億4912万
2018年3月31日 +45.2%
79億1196万
2018年6月30日 -79.21%
16億4523万
2018年9月30日 +141.63%
39億7542万
2018年12月31日 +49.35%
59億3731万
2019年3月31日 +42.18%
84億4170万
2019年6月30日 -75.71%
20億5032万
2019年9月30日 +101.02%
41億2162万
2019年12月31日 +44.24%
59億4511万
2020年3月31日 +47.61%
87億7535万
2020年6月30日 -80.64%
16億9884万
2020年9月30日 +113.11%
36億2032万
2020年12月31日 +54.97%
56億1038万
2021年3月31日 +40.81%
78億9992万
2021年6月30日 -76.5%
18億5625万
2021年9月30日 +116.54%
40億1952万
2021年12月31日 +50.03%
60億3052万
2022年3月31日 +34.61%
81億1752万
2022年6月30日 -78.19%
17億7022万
2022年9月30日 +126.24%
40億489万
2022年12月31日 +58.74%
63億5727万
2023年3月31日 +44.01%
91億5526万
2023年6月30日 -77.19%
20億8841万
2023年9月30日 +116.96%
45億3105万
2023年12月31日 +55.42%
70億4195万
2024年3月31日 +40.04%
98億6120万
2024年6月30日 -75.76%
23億8990万
2024年9月30日 +105.39%
49億874万
2024年12月31日 +54.22%
75億7010万
2025年3月31日 +42.1%
107億5697万
2025年6月30日 -78.77%
22億8350万
2025年9月30日 +121.22%
50億5147万
2025年12月31日 +51.37%
76億4658万

個別

2008年3月31日
74億8023万
2009年3月31日 -1.79%
73億4649万
2010年3月31日 -18.85%
59億6132万
2011年3月31日 +4.3%
62億1750万
2012年3月31日 +8.95%
67億7422万
2013年3月31日 -1.96%
66億4118万
2014年3月31日 -2.36%
64億8438万
2015年3月31日 -9.88%
58億4343万
2016年3月31日 +21.41%
70億9474万
2017年3月31日 -0.86%
70億3400万
2018年3月31日 +3.59%
72億8621万
2019年3月31日 +7.21%
78億1174万
2020年3月31日 +2.9%
80億3854万
2021年3月31日 -22.56%
62億2540万
2022年3月31日 -4.75%
59億2973万
2023年3月31日 +2.7%
60億8969万
2024年3月31日 +13.33%
69億115万
2025年3月31日 +6.49%
73億4935万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,908,74910,756,978
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)845,2082,074,736
2025/06/20 16:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「制御機器事業」は、主に鉄鋼・非鉄金属の生産ラインを主な対象とする制御装置や計測装置を取り扱う分野と製紙、印刷から電子部材まで広範な業種を対象としたシート状製品の位置制御装置を取り扱う分野の事業です。「検査機事業」は、当社グループが長年にわたり培ってきた画像処理技術をベースに、食品から電子部材までを対象とした品質検査装置を主に取り扱う事業です。「オプティクス事業」は、半導体検査装置等で使用される光学部品や、レーザ機器を主に取り扱う事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2025/06/20 16:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/20 16:41
#4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
従来、「プロセス事業」、「ウェブ事業」、「検査機事業」及び「オプティクス事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、共通の技術基盤を持つ「プロセス事業」と「ウェブ事業」を統合し、リソースの集約による業務の効率化及び意思決定のスピードアップを図るため、新たに「制御機器事業」を発足させました。これにより「制御機器事業」、「検査機事業」及び「オプティクス事業」の3つへ報告セグメントを変更しました。報告セグメントの変更に伴い、各事業の売上高、セグメント利益を一部変更しています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しています。2025/06/20 16:41
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2025/06/20 16:41
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
の家族(配偶者、2親等内の親族)であった者
②現在も含め過去5年間において、当社グループの主要取引先企業(連結売上高の2%以上を占める企業等。
但し、④のプロフェッショナルサービスは除く。)の取締役、監査役、執行役、その他使用人であった者
2025/06/20 16:41
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループはいかなる環境下においても成長できる企業グループの実現に向け、引き続きコア技術である画像処理、センシング及び光学技術の強化を進めたほか、グループ内の組織変更などを行うことで収益性の改善に努めました。また、今後のオプティクス事業の一層の成長を図るべく、2024年10月1日に京浜光膜株式会社を子会社化するなど、事業の拡大に向けた取り組みを行いました。
当連結会計年度においては、オプティクス事業製品への強い需要が継続したことに加え、利益率向上に向けた各種 施策が奏功したことなどが売上高、営業利益、経常利益の増加につながりました。また、子会社との合併に伴う税額 の調整や給与支給増、研究開発費に伴う税額控除などにより、法人税額の割合が低めとなりました。
a.財政状態
2025/06/20 16:41
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度(千円)当事業年度(千円)
売上高871,7131,367,066
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一です。
2025/06/20 16:41
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
売上高1,222,1041,827,892
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、長期工事契約における受注生産品の完成工事高及び完成工事原価の計上基準として、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事についてはコストに基づくインプット法(期末日における見積総原価に対する累積実際発生原価の割合に応じた金額)により収益を認識しています。コストに基づくインプット法により認識した収益は、履行義務の充足に係る工事進捗度に基づき測定し、進捗度は工事原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しています。
2025/06/20 16:41
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが各科目に次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高501,144千円385,012千円
仕入高802,82863,338
2025/06/20 16:41
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/06/20 16:41

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