6863 ニレコ

6863
2026/06/22
時価
198億円
PER 予
13.33倍
2010年以降
赤字-585.94倍
(2010-2026年)
PBR
1.14倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2026年)
配当 予
3.89%
ROE 予
8.53%
ROA 予
7.04%
資料
Link
CSV,JSON

ニレコ(6863)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
83億3214万
2009年3月31日 -3.61%
80億3112万
2010年3月31日 -19.49%
64億6554万
2011年3月31日 +4.53%
67億5860万
2012年3月31日 +7.6%
72億7236万
2013年3月31日 -1.11%
71億9157万
2014年3月31日 -3.76%
69億2091万
2015年3月31日 -11.28%
61億4025万
2016年3月31日 +21.69%
74億7212万
2017年3月31日 -0.94%
74億160万
2018年3月31日 +6.9%
79億1196万
2019年3月31日 +6.7%
84億4170万
2020年3月31日 +3.95%
87億7535万
2021年3月31日 -9.98%
78億9992万
2022年3月31日 +2.75%
81億1752万
2023年3月31日 +12.78%
91億5526万
2024年3月31日 +7.71%
98億6120万
2025年3月31日 +9.08%
107億5697万
2026年3月31日 +2.47%
110億2297万

個別

2008年3月31日
74億8023万
2009年3月31日 -1.79%
73億4649万
2010年3月31日 -18.85%
59億6132万
2011年3月31日 +4.3%
62億1750万
2012年3月31日 +8.95%
67億7422万
2013年3月31日 -1.96%
66億4118万
2014年3月31日 -2.36%
64億8438万
2015年3月31日 -9.88%
58億4343万
2016年3月31日 +21.41%
70億9474万
2017年3月31日 -0.86%
70億3400万
2018年3月31日 +3.59%
72億8621万
2019年3月31日 +7.21%
78億1174万
2020年3月31日 +2.9%
80億3854万
2021年3月31日 -22.56%
62億2540万
2022年3月31日 -4.75%
59億2973万
2023年3月31日 +2.7%
60億8969万
2024年3月31日 +13.33%
69億115万
2025年3月31日 +6.49%
73億4935万
2026年3月31日 -8.34%
67億3673万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,051,47511,022,975
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)758,5371,963,061
2026/06/22 15:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「制御機器事業」は、主に鉄鋼・非鉄金属の生産ラインを主な対象とする制御装置や計測装置を取り扱う分野と製紙、印刷から電子部材まで広範な業種を対象としたシート状製品の位置制御装置を取り扱う分野の事業です。「検査機事業」は、当社グループが長年にわたり培ってきた画像処理技術をベースに、食品から電子部材までを対象とした品質検査装置を主に取り扱う事業です。「オプティクス事業」は、半導体検査装置等で使用される光学部品や、レーザ機器を主に取り扱う事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
2026/06/22 15:45
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2026/06/22 15:45
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。
2026/06/22 15:45
#5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
の家族(配偶者、2親等内の親族)であった者
②現在も含め過去5年間において、当社グループの主要取引先企業(連結売上高の2%以上を占める企業等。
但し、④のプロフェッショナルサービスは除く。)の取締役、監査役、執行役、その他使用人であった者
2026/06/22 15:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループにおいては、今後の事業の一層の成長を図るべく、2025年10月30日に応用光研工業株式会社を子会社化するなど、今後の事業拡大に向けた取り組みを行うとともに、オプティクス事業における強い需要に応えるべく増産に向けた検討を本格化しました。また、制御機器事業において、提携先であるIMSグループのインド子会社IMS Maco Services Pvt. Ltd.と協力し、インドの鉄鋼・非鉄金属業界向けに、CPC(Center Position Control:蛇行制御装置)の供給を開始するなど、グローバル化を推進しました。検査機事業においては、ペロブスカイト太陽電池などの新発電方式の製造設備に向けた電極検査装置の販売活動を推進するとともに、AI弁別機能などの開発を進め、鉄鋼・非鉄金属業界や食品検査装置の販売増加につなげました。
当連結会計年度は、インフレの亢進などにより前連結会計年度に比べると増収減益となりましたが、オプティクス事業製品への強い需要が継続したことや、制御機器事業の売上高が堅調であったこと、応用光研工業株式会社がグループに加わったことなどから、高水準の業績を維持する結果となりました。特に、受注についてはすべての事業において前事業年度比で2桁%増加するなど、今後の業績拡大につながる結果となりました。また、保有資産の見直しによる、事業用地の売却に伴う固定資産売却益及び投資有価証券売却益のほか、応用光研工業株式会社の買収に伴う負ののれん発生益を特別利益として計上しました。
a.財政状態
2026/06/22 15:45
#7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度(千円)当事業年度(千円)
売上高1,367,066760,250
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り)(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一です。
2026/06/22 15:45
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度(千円)当連結会計年度(千円)
売上高1,827,892945,637
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、長期工事契約における受注生産品の完成工事高及び完成工事原価の計上基準として、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事についてはコストに基づくインプット法(期末日における見積総原価に対する累積実際発生原価の割合に応じた金額)により収益を認識しています。コストに基づくインプット法により認識した収益は、履行義務の充足に係る工事進捗度に基づき測定し、進捗度は工事原価総額に対する連結会計年度末までの発生原価の割合に基づき算定しています。
2026/06/22 15:45
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが各科目に次のとおり含まれています。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高385,012千円322,723千円
仕入高63,33856,310
2026/06/22 15:45
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2026/06/22 15:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。