6863 ニレコ

6863
2026/03/13
時価
172億円
PER 予
11.46倍
2010年以降
赤字-585.94倍
(2010-2025年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.33-1.03倍
(2010-2025年)
配当 予
3.82%
ROE 予
8.52%
ROA 予
7.04%
資料
Link
CSV,JSON

ニレコ(6863)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オプティクス事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
686万
2020年9月30日 +999.99%
2億664万
2021年9月30日 -11.81%
1億8225万
2022年9月30日 +96.81%
3億5869万
2023年9月30日 +4.97%
3億7651万
2024年9月30日 +39.8%
5億2636万
2025年9月30日 -19.31%
4億2470万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
オプティクス事業
売上高 944百万円(前年同期比8.6%増)、セグメント利益 376百万円(前年同期比5.0%増)、受注残高 852百万円(前期末比4.7%増)
半導体製造・検査装置業界向け光学部品の受注に落ち着きがみられるものの、高水準の期初受注残高を背景に売上高は前年同期比で増加しました。利益面においても、売上高の増加を受け前年同期比で増加しました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ376百万円増加し、3,129百万円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における各活動によるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は674百万円(前年同期48百万円)となりました。主な増加要因は、税金等調整前四半期純利益568百万円の計上、および売上債権及び契約資産が435百万円減少したことによります。また、主な減少要因は、棚卸資産が304百万円増加したことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は47百万円(前年同期は9百万円資金の獲得)となりました。主な減少要因は、投資有価証券の売却による収入31百万円があったものの、固定資産の取得による支出127百万円があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は269百万円(前年同期312百万円)となりました。主な減少要因は、配当金の支払額212百万円、長期借入金の返済による支出54百万円があったことによります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(4)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は246百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の内容に重要な変更はありません。
(5)設備の新設、除却等の計画
当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設について重要な変更はあ
りません。2023/11/13 10:46

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