- 6863
- 2026/08/26
- 時価
- 650億円
- PER 予
- 43.72倍
- 2010年以降
- 赤字-581.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.76倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 7.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニレコ(6863)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オプティクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 8888万
- 2020年12月31日 +258.1%
- 3億1830万
- 2021年12月31日 -10.34%
- 2億8538万
- 2022年12月31日 +95.13%
- 5億5685万
- 2023年12月31日 +3.23%
- 5億7484万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オプティクス事業
売上高 1,395百万円(前年同期比3.7%増)、セグメント利益 574百万円(前年同期比3.2%増)、受注残高 1,467百万円(前期末比80.3%増)
半導体製造・検査装置業界向け光学部品の受注に落ち着きがみられたものの、半導体検査装置向けレーザ光源装置の受注が増加しました。売上高は、高水準の期初受注残高を背景に前年同期比で増加しました。また、利益面においても、売上高の増加を受け前年同期比で増加しました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は338百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の内容に重要な変更はありません。
(4)設備の新設、除却等の計画
当第3四半期連結累計期間において、今後の当社グループにおける電子機器等の生産能力拡大や、新規事業及び
光学機器に係る開発・生産などの拠点として活用すべく八王子市楢原町に土地・建物を総額396百万円で取得いた
しました。
なお、前連結会計年度末に計画した重要な設備の新設について重要な変更はありません。2024/02/14 13:02