ニレコ(6863)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プロセス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億4282万
- 2013年9月30日 -62.26%
- 9163万
- 2013年12月31日 +58.49%
- 1億4522万
- 2014年3月31日 +67.2%
- 2億4281万
- 2014年9月30日 -54.45%
- 1億1060万
- 2014年12月31日 +85.71%
- 2億539万
- 2015年3月31日 +49.54%
- 3億714万
- 2015年9月30日 -22.84%
- 2億3699万
- 2015年12月31日 +77.3%
- 4億2018万
- 2016年3月31日 +45.38%
- 6億1086万
- 2016年9月30日 -76.49%
- 1億4359万
- 2016年12月31日 +81%
- 2億5991万
- 2017年3月31日 +67.35%
- 4億3498万
- 2017年9月30日 -44.44%
- 2億4165万
- 2017年12月31日 +60.83%
- 3億8864万
- 2018年3月31日 +38.92%
- 5億3990万
- 2018年9月30日 -38.02%
- 3億3461万
- 2018年12月31日 +44.27%
- 4億8273万
- 2019年3月31日 +39.12%
- 6億7159万
- 2019年9月30日 -35.03%
- 4億3634万
- 2019年12月31日 +24.79%
- 5億4450万
- 2020年3月31日 +35.33%
- 7億3688万
- 2020年9月30日 -72.42%
- 2億322万
- 2020年12月31日 +40.61%
- 2億8574万
- 2021年3月31日 +44.2%
- 4億1205万
- 2021年9月30日 -78.28%
- 8951万
- 2021年12月31日 +115.09%
- 1億9254万
- 2022年3月31日 +62.67%
- 3億1322万
- 2022年9月30日 -65.15%
- 1億915万
- 2022年12月31日 +85.26%
- 2億222万
- 2023年3月31日 +127.68%
- 4億6043万
- 2023年9月30日 -66.9%
- 1億5239万
- 2023年12月31日 +95.07%
- 2億9728万
- 2024年3月31日 +48.72%
- 4億4212万
有報情報
- #1 沿革
- 当社の前身は戦前のアスカニア合資会社(1931年独国アスカニア・ヴェルケ社の100%出資会社として設立、1936年アスカニア株式会社に改組)です。同社解散後、当社は旧アスカニア株式会社の役員、従業員が中心となり、同社の需要家でありました八幡製鐡㈱及び富士製鐡㈱(いずれも現、日本製鉄㈱)、東洋高壓工業㈱及び三井化學工業㈱(いずれも現、三井化学㈱)、日本鋼管㈱(現、JFEホールディングス㈱)等の資本参加等を得て、1950年に設立されたものです。2026/06/22 15:45
年月 沿革 2012年3月2013年4月2013年7月2013年10月 NIRECO EUROPE SASを清算。子会社ニレコ計装㈱株式を追加取得、完全子会社化。東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場子会社ニレコ計装㈱を吸収合併。 2014年11月 韓国におけるプロセス事業の販売及び保守サービス体制強化のため、同国に子会社Nireco Process Korea Co.,Ltd.(現Nireco Korea Corporation)を設立。 2015年5月2017年2月2019年10月〃2021年6月2022年4月 八王子事業所の老朽化対策のため、新棟及び耐震補強工事、付帯設備を建設。新たな製品開発と事業展開のため、㈱メガオプトの全株式を取得し、子会社化。レーザ応用製品関連事業の拡大加速のため、子会社㈱メガオプトを吸収合併。光学技術の研究開発企業である㈱光学技研を子会社化。電気・電子機器の設計開発会社である西武電機㈱を子会社化。東京証券取引所の市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 仁力克股份有限公司監察人に就任2026/06/22 15:45
2018年6月 当社執行役員プロセス事業部長に就任
2019年3月 尼利可自動控制机器(上海)有限公司