仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 4億9702万
- 2017年3月31日 -28.93%
- 3億5325万
個別
- 2016年3月31日
- 4億1270万
- 2017年3月31日 -25.61%
- 3億699万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2017/06/28 15:22
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 仕掛品 20,949千円 6,965千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/28 15:22
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて906百万円増加し14,127百万円となりました。これは主に商品及び製品の減少252百万円、仕掛品の減少143百万円、原材料及び貯蔵品の減少42百万円、リース資産償却による減少31百万円などがあったものの、現金及び預金の増加645百万円、株式会社メガオプトの子会社化に伴うのれんの発生による増加376百万円、投資有価証券の増加274百万円などがあった事によります。また、負債は前連結会計年度末に比べて486百万円増加し、2,310百万円となりました。これは主に前受金の減少47百万円、リース債務(長期)の減少22百万円、未払法人税等の減少21百万円、工事損失引当金の減少18百万円、支払手形及び買掛金の減少12百万円があったものの、長期借入金の増加320百万円、未払消費税等の増加148百万円、繰延税金負債の増加64百万円があった事によります。
純資産は前連結会計年度末に比べて419百万円増加し11,817百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少392百万円、為替換算調整勘定の減少31百万円があったものの、自己株式消却による増加659百万円やその他有価証券評価差額金の増加164百万円があった事によります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品…………個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/28 15:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2017/06/28 15:22
仕掛品……………個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)