売上高
連結
- 2017年3月31日
- 26億606万
- 2018年3月31日 +2.22%
- 26億6378万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 14:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,439,629 3,565,828 5,449,127 7,911,968 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △54,596 257,684 452,336 784,127 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- の家族(配偶者、2親等内の親族)であった者2018/06/26 14:39
②現在も含め過去5年間において、当社グループの主要取引先企業(連結売上高の2%以上を占める企業等。
但し、④のプロフェッショナルサービスは除く。)の取締役、監査役、執行役、その他使用人であった者 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プロセス事業」は鉄鋼・非鉄金属の生産ラインを主な対象とする制御装置や計測装置を取り扱う事業です。「ウェブ事業」は、製紙、印刷から電子部材まで広範な業種を対象としたシート状製品の位置制御装置を取り扱う事業です。「検査機事業」は、当社グループが長年にわたり培ってきた画像処理技術をベースに、食品から電子部材までを対象とした品質検査装置を主に取り扱う事業です。2018/06/26 14:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 事業等のリスク
- ⅰ)プロセス事業2018/06/26 14:39
当事業の売上高は、鉄鋼業向けが大きな比率を占めております。従いまして、鉄鋼業界における世界規模の設備投資動向が当事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。
ⅱ)ウェブ事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 14:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/26 14:39
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業の主要取引先であります鉄鋼メーカーの設備投資需要は、世界的な鋼材需給バランスが改善傾向にある中、堅調に推移しました。このような状況の下、当社グループは、国内において、生産継続に欠かせない老朽設備の修理・更新や部品販売などのメンテナンス需要の取り込みに注力するとともに、鉄鋼製品の品質と生産性向上につながる製品の提案に努めました。また、海外において、アジア諸国の高級鋼材メーカーにおけるシェア拡大に向けた海外子会社の環境整備や北米市場開拓に向けた代理店契約の締結など販売エリアの拡充を進めました。2018/06/26 14:39
その結果、当事業の売上高は2,663百万円(前年同期比102.2%)、セグメント利益は539百万円(前年同期比124.1%)となりました。また、受注残高は1,468百万円(前年同期比125.8%)となりました。
ウェブ事業 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが各科目に次のとおり含まれております。2018/06/26 14:39
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 213,375千円 283,800千円 仕入高 708,336 729,421