- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△365,263千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/08 9:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械部品製作事業、電子機器組立事業などを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△348,632千円は、各報告セグメントに配分していない当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/08 9:40 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
り、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首より利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用していません。また収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しています。
この結果、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の売上高が7,354千円増加し、売上原価は25,923千円増加し、売上総利益は18,568千円減少しましたが、販売費及び一般管理費が18,568千円減少したため、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた
2022/02/08 9:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅱ)経営成績の分析
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高6,030百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益367百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益439百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益286百万円(前年同期比9.7%増)となりました。また、受注残高は4,378百万円(前期末比50.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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