剰余金の配当
連結
- 2024年3月31日
- -3億6009万
- 2025年3月31日 -35.44%
- -4億8772万
個別
- 2024年3月31日
- -3億6009万
- 2025年3月31日 -35.44%
- -4億8772万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 剰余金の配当2025/06/20 16:41
当社は、株主への機動的な利益還元を可能とするため、会社法第459条第1項の規定に従い、取締役会の決議により、剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めています。
自己の株式の取得 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/06/20 16:41
(注)当社定款の定めにより、単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について以下の権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- また、内部留保については、市場のニーズに応えるべく研究・開発体制の強化、新規事業の立ち上げや市場開拓を進めるための投資へ活かしていきます。2025/06/20 16:41
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、期末配当の基準日については毎年3月31日とし、中間配当の基準日については毎年9月30日とする旨及び2016年6月28日開催の第90回定時株主総会における承認可決により、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を定めることができる」旨、定款に定めています。
当連結会計年度の配当金につきましては、上記基本方針に基づき検討した結果、1株当たりの中間配当金を24円、期末配当金を71円とし、合わせて95円といたしました。