仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 12億3913万
- 2026年3月31日 +34.74%
- 16億6961万
個別
- 2025年3月31日
- 6億8456万
- 2026年3月31日 -4.11%
- 6億5641万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/22 15:45
仕掛品……………個別法による原価法
(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりです。2026/06/22 15:45
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 仕掛品 17,727千円 5,442千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/22 15:45
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べて1,235百万円増加して20,588百万円となりました。これは主に仕掛品の増加430百万円、現金及び預金の増加291百万円があったことによります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品…………個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~38年
構築物 7~40年
機械及び装置 5~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ソフトウェア(自社利用)の減価償却方法は、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2026/06/22 15:45