エフピコ(7947)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 24億6500万
- 2014年6月30日 -2.96%
- 23億9200万
- 2014年9月30日 +0.5%
- 24億400万
- 2014年12月31日 +4.87%
- 25億2100万
- 2015年3月31日 +7.74%
- 27億1600万
- 2015年6月30日 +0.92%
- 27億4100万
- 2015年9月30日 +2.08%
- 27億9800万
- 2015年12月31日 +1%
- 28億2600万
- 2016年3月31日 +5.91%
- 29億9300万
- 2016年6月30日 +1.24%
- 30億3000万
- 2016年9月30日 +0.86%
- 30億5600万
- 2016年12月31日 +1.31%
- 30億9600万
- 2017年3月31日 -0.06%
- 30億9400万
- 2017年6月30日 +0.97%
- 31億2400万
- 2017年9月30日 +0.7%
- 31億4600万
- 2017年12月31日 +0.89%
- 31億7400万
- 2018年3月31日 +1.51%
- 32億2200万
- 2018年6月30日 +0.99%
- 32億5400万
- 2018年9月30日 +0.71%
- 32億7700万
- 2018年12月31日 +2.14%
- 33億4700万
- 2019年3月31日 +28%
- 42億8400万
- 2019年6月30日 ±0%
- 42億8400万
- 2019年9月30日 +0.77%
- 43億1700万
- 2019年12月31日 +0.07%
- 43億2000万
- 2020年3月31日 +1.76%
- 43億9600万
- 2020年6月30日 +2.25%
- 44億9500万
- 2020年9月30日 +1.33%
- 45億5500万
- 2020年12月31日 +0.26%
- 45億6700万
- 2021年3月31日 +1.49%
- 46億3500万
- 2021年6月30日 -0.88%
- 45億9400万
- 2021年9月30日 +8.21%
- 49億7100万
- 2021年12月31日 +1.35%
- 50億3800万
- 2022年3月31日 +3.04%
- 51億9100万
- 2022年6月30日 +0.23%
- 52億300万
- 2022年9月30日 +1.25%
- 52億6800万
- 2022年12月31日 +0.04%
- 52億7000万
- 2023年3月31日 -2.49%
- 51億3900万
- 2023年6月30日 +0.95%
- 51億8800万
- 2023年9月30日 +2.95%
- 53億4100万
- 2023年12月31日 +1.12%
- 54億100万
- 2024年3月31日 -1.59%
- 53億1500万
- 2024年6月30日 +1.17%
- 53億7700万
- 2024年9月30日 +1.3%
- 54億4700万
- 2024年12月31日 +1.16%
- 55億1000万
- 2025年3月31日 -7.26%
- 51億1000万
- 2025年6月30日 +0.02%
- 51億1100万
- 2025年9月30日 +1.37%
- 51億8100万
- 2025年12月31日 +1.62%
- 52億6500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/20 13:28
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき退職給付に係る負債を計上しております。なお、一部の連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 13:28
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 962 1,042 退職給付に係る負債 1,616 1,597 役員退職慰労引当金 45 54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を採用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2025/06/20 13:28
(注)採用している退職給付制度の概要で記載したもののうち、連結子会社で採用する制度については簡便法(退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)により会計処理しております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 2,922百万円 3,253百万円 退職給付費用 417 439 その他 - 0 退職給付に係る負債の期末残高 3,253 3,540