当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 61億3700万
- 2015年3月31日 +3.13%
- 63億2900万
個別
- 2014年3月31日
- 49億3300万
- 2015年3月31日 +1.72%
- 50億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 10:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 21.92 50.34 58.17 22.47 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が124百万円減少し、繰越利益剰余金が80百万円増加しております。また、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 10:33
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が124百万円減少し、利益剰余金が80百万円増加しております。また、この変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 10:33
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 業績等の概要
- 以上により、当連結会計年度の売上高は1,649億18百万円、前期と比べ37億97百万円の増収(前期比102.4%)となりました。2015/06/29 10:33
利益面におきましては、原材料価格が前第4四半期連結会計期間からもう一段値上がりしたことにより、原材料コストが前連結会計年度に比べ約7億円増加したほか、電力コストの増加が約6億50百万円、積極的に進めている設備投資等による経費の増加が約15億50百万円となりました。他方、当社オリジナル製品や新製品の販売が好調に推移したこと、グループ全体でコスト改善に努めたこと、前連結会計年度に実施した製品価格改定等により、利益改善は総額で約29億50百万円となり、当連結会計年度の経常利益は、前期に比べ52百万円の増益となる101億6百万円(前期比100.5%)、当期純利益は63億29百万円(前期比103.1%)、償却前経常利益では212億42百万円(前期比107.5%)となりました。
なお、四半期会計期間毎の営業利益の前年同期比の推移は、第1四半期83.9%、第2四半期80.3%、第3四半期93.2%、第4四半期159.8%となっており、第2四半期を底に回復に向かっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 10:33
(注)1.平成26年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,933.55円 2,047.04円 1株当たり当期純利益金額 148.27円 152.89円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま