- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/27 9:15- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、合成樹脂製簡易食品容器の製造設備の一部、電子計算機周辺端末機器(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。
2019/06/27 9:15- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいて
おります。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:15 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 土地 | -百万円 | | 736百万円 |
2019/06/27 9:15 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| (除却損) | | | |
| 建物及び構築物 | 59百万円 | | 98百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 27 | | 63 |
| その他 | 39 | | 71 |
| 小計 | 126 | | 233 |
| (売却損) | | | |
| 建物及び構築物 | -百万円 | | 20百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 6 | | 0 |
| 土地 | 23 | | 16 |
| その他 | 2 | | 1 |
| 小計 | 33 | | 39 |
| 合計 | 159 | | 272 |
2019/06/27 9:15 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 9:15 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金の受入れにより、取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2019/06/27 9:15- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 9:15- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動により支出した資金は、171億9百万円(前期に比べ65億47百万円の支出減少)となりました。
これは主に、連結子会社であるエフピコグラビア株式会社のフィルム印刷工場の建設、生産設備などの有形固定資産の取得による支出168億8百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 9:15- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/27 9:15- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 9:15- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 4~8年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:15